自律神経と腸をよくして奇跡を引き寄せた4つの物語を出版しました。

自律神経の第一人者・小林弘幸医師によれば「第二の脳」とも呼ばれる腸を健やかにすることで自律神経が整い、
気分の落ち込みを改善したり、アレルギーを緩和したりすることが可能です。腸の健康は心・体の両方に通ずるもの。
本書は自律神経に加え、便秘の解消、メタボ予防やひざ痛・股関節痛・腰痛の緩和、血液の値の改善など、
あらゆる意味での健康改善につながることに言及。腸活力を高める健康法を紹介していきます。

▼内容(「BOOK」データベースより)

体の調子が悪くて病院に行ったとき、これといった原因が見つからずに、医師から「ストレスのせいですね」と言われたことはありませんか?実は、「ストレスのせい」という言葉をていねいに言い換えると、「ストレスのせいで自律神経が乱れているのが原因」ということなのです。そして、自律神経に大きな影響を与えているのが腸です。この本では、自律神経と腸を整えれば人生が好転することを4つの物語にして、その実践方法をご紹介しています。

▼著者について
小林 弘幸 (こばやし ひろゆき) プロフィール

医師
順天堂大学医学部教授。1960年生まれ。順天堂大学大学院医学研究科博士課程修了。ロンドン大学付属英国王立小児病院外科、トリニティ大学付属医学研究センターなどを経て、現職。自律神経研究の第一人者としてトップアスリート選手などの指導に携わるほか、日本初の便秘外来を開設し、腸のスペシャリストとして診療にあたっている。

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